ナンカア楼

見たこと、聞いたこと、感じたことを気まぐれに。

暦〜こよみ〜

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戯れに・・・。
みさくら語変換なるものをやってみた。
原文は3月2日の記事

んで、この結果。
WindowsXPユーザーのぉおお身としてぇぇぇぇ゛は、リリースが待ち遠しいぃWindowsXP SP3。
こんにゃ記事を見るとリリースに向けた準備が着々と進んれいぃるにゃと感じるのぉおお。

それにしてぇぇぇぇ゛も、「6月末まれに製品版を提供しゅるのぉおお予定に変わりはにゃいぃのぉおお」と言われても、当初は2006年初めのぉおおリリースが予定しゃれていぃたものぉおおが延び延びににゃって現在に至っていぃる訳れ、今度こそ自らのぉおお発言には責任を持って欲しいぃとマイッひゃううぅんロソフトに苦言を呈してぇぇぇぇ゛お゙ぉおォおんく。

何とも言えない香りが漂う文章になった。
下品なようでもあり、不気味さすら感じる代物になり果ててしまった。
地の文でやると今ひとつか。
しかし、これはこれでウチのブログのカラーに合っているから良いかと一人納得してしまったのだが。
続・SFチックな夢。
この前に続いて、こんな夢を見た。

舞台は宇宙。
自分はスペースコロニー建設作業員としてこき使われている。

「こき使われている」辺りに現実とオーバーラップして微妙にイヤだ。
しかし、もっと辛いのは起きる直前に夢を見ることが多いため、オチがつかない。
これだけはどうにもならない。

それにしても、SFネタの夢を見ることが多い。
これは未読のSF本の祟りだろうか。
何せ「クアルディア」とか「パンドラ」の単行本が積んだままになっているしなぁ。
SFチックな夢。
時は30世紀。
舞台は火星。
なんてSFチックな夢だろう。

主人公の役割はテラフォーミングに関連した技術者かなんか。
夢の中ではそこまで説明されていないので、「関係者」ということにしておこう。

それ以外特に変わったところはなく、自宅と職場を往復する日々。
結局、日頃の生活が未来の火星に移っただけかいと一人ツッコミが入る。

まぁ起きる直前に見る夢なんて所詮そんなものだと言ってしまうには惜しい夢だった。
このSF的な要素が全面に押し出された夢なんてそうそう見られるものじゃない。
旅の途中
「狼と香辛料」のオープニングテーマ、「旅の途中」。
静かな歌い出しが印象的だが、最近多忙故になかなか本編を見るに至っていない。
順調にストック蓄積中。

それはさておいて、「旅の途中」のフルコーラスを聞く機会があった。
作曲者がzabadakの吉良友彦だけあって、前奏からzabdak節全開。
間奏も然り。
全体的にzabadak一色、という曲だった。
まぁ作曲者のパーソナリティが前面に出ていると言われればそれまでだが。

という訳で大変動感あふれる曲だったのだなと思った次第。
アニメで流れるショートバージョンと聞き比べると、印象がかなり変わって聞こえるのが面白かった。

さて、「狼と香辛料」、アニメの方の感想も書きたいんだけどねぇ。
「橋の上は何とか・・・。
20071231085333
冬コミ最終日。
寒さが気になったものの、今のところは問題なさそう。
並んでいる場所も、橋の上ではなくビルの谷間。
風もないので比較的過ごしやすい。
今日は幸先がいい。

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Curious A

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ネットの片隅でネタを探して幾星霜。
「こっそり、ひっそり、目立たずに」が座右の銘。

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