- 2005/10/04(火)
アニメ、ゲーム、コミック、小説に登場する「眼鏡っ娘」に関して己の思いを語りまくり、「眼鏡っ娘」の魅力を広めようとする一冊。
300ページを超える内容は全てコレで埋め尽くされている。
寝る前に一気に読み切った時には頭がクラクラしていた。
何と言っても巻末の眼鏡好き二人の対談が極めつけ。
「風呂に入った途端眼鏡が真っ白というのはアリ」とか、この対談だけでも一見の価値はある。
「眼鏡っ娘」のデータベース的にも読めたりするが、内容が内容だけに絶対読み手を選ぶ。
でも、その妙な壁を越えてしまえば、こんな世界もあるんだということが理解できる。そんな一冊。
著者 黒石翁と彼女のレンズのうつり隊編
二見ブルーベリー文庫
300ページを超える内容は全てコレで埋め尽くされている。
寝る前に一気に読み切った時には頭がクラクラしていた。
何と言っても巻末の眼鏡好き二人の対談が極めつけ。
「風呂に入った途端眼鏡が真っ白というのはアリ」とか、この対談だけでも一見の価値はある。
「眼鏡っ娘」のデータベース的にも読めたりするが、内容が内容だけに絶対読み手を選ぶ。
でも、その妙な壁を越えてしまえば、こんな世界もあるんだということが理解できる。そんな一冊。
著者 黒石翁と彼女のレンズのうつり隊編
二見ブルーベリー文庫

