- 2006/03/29(水)
最近アクセス解析の結果を見ていると、サーチワードに「桃花台線」を入れてここに辿り着く人がいることに気づく。
この路線の話題は一度触れただけだが、その結末を知る。
結局、誰も利用しない路線相応の結末、即ち「廃止」ということになった。
至極妥当な判断だろう。
高架橋の撤去とか回収不能額が発生することを抜きにすれば。
結局、これらは税で負担することになる。
桃花台の住民が引き起こした負担を地域外の人間が何故負担せねば・・・と思うが、そもそもの責任は短期間で立派な設備を潰さざるを得なくなった愛知県と小牧市の無策にある。
今回の負担は県に言われるままに杜撰な計画を認めてしまう議員を送り出してしまった我々の「コスト」ということになるのだろう。
この路線の話題は一度触れただけだが、その結末を知る。
結局、誰も利用しない路線相応の結末、即ち「廃止」ということになった。
至極妥当な判断だろう。
高架橋の撤去とか回収不能額が発生することを抜きにすれば。
結局、これらは税で負担することになる。
桃花台の住民が引き起こした負担を地域外の人間が何故負担せねば・・・と思うが、そもそもの責任は短期間で立派な設備を潰さざるを得なくなった愛知県と小牧市の無策にある。
今回の負担は県に言われるままに杜撰な計画を認めてしまう議員を送り出してしまった我々の「コスト」ということになるのだろう。

