- 2006/05/05(金)
今日、amazonから荷物が届いた。
このCDが届くのが待ち遠しかった。
昔、PC8801mk2SRというパソコンが一世を風靡した時代があった。
かれこれ二十年ぐらい前の話だ。
その時代にヒットを連発していたゲームアーツが送り出した「テグザー」、「シルフィード」、「ヴェイグス」、「ファイアーホーク」。
前二者はあまりやりこんでいなかった(「テグザー」はファミコン版の出来がアレだったので、PCで遊んだ時のギャップが忘れられない)。
従って、自分として入れ込んでいたのは後の二者。
特に「ヴェイグス」は最初のパソコン購入時に一緒に買ったソフトだけにやりこんだ。
その仕様は未だに忘れられない。
全クリアまでに数時間。
セーブ不可、コンティニュー不可。
つまるところ、ミッションクリア(=ゲームクリア)までひたすら戦い続けるゲームシステムは、今やとても許されるものではないだろう。
電波新聞社(懐かしいなー)のジョイスティックを握りしめてひたすらやりこんでいた日々を思い出した。
という訳で、この4本のうちどれか入れ込んで遊んだ記憶のある人は聞くべし。
購入一日目にして懐かしさのあまり、ループ状態になっている。
このCDが届くのが待ち遠しかった。
昔、PC8801mk2SRというパソコンが一世を風靡した時代があった。
かれこれ二十年ぐらい前の話だ。
その時代にヒットを連発していたゲームアーツが送り出した「テグザー」、「シルフィード」、「ヴェイグス」、「ファイアーホーク」。
前二者はあまりやりこんでいなかった(「テグザー」はファミコン版の出来がアレだったので、PCで遊んだ時のギャップが忘れられない)。
従って、自分として入れ込んでいたのは後の二者。
特に「ヴェイグス」は最初のパソコン購入時に一緒に買ったソフトだけにやりこんだ。
その仕様は未だに忘れられない。
全クリアまでに数時間。
セーブ不可、コンティニュー不可。
つまるところ、ミッションクリア(=ゲームクリア)までひたすら戦い続けるゲームシステムは、今やとても許されるものではないだろう。
電波新聞社(懐かしいなー)のジョイスティックを握りしめてひたすらやりこんでいた日々を思い出した。
という訳で、この4本のうちどれか入れ込んで遊んだ記憶のある人は聞くべし。
購入一日目にして懐かしさのあまり、ループ状態になっている。

