- 2006/06/18(日)
遂に「奴」が来た。
重版がかかったことは知っていたが、あっさり瞬殺。
そんな中、最後の一冊を入手できたことはラッキーとしか言い様がない。
既にリキの入ったレビューが各所でアップされているので、内容はそちらに譲り、感想を手短に書いてみたい。
デスメタルとオシャレ音楽の狭間で苦悩する主人公、根岸のキャラクターが全てと言っても過言ではないが、とにかく笑える。
「ファック」をここまで連呼するマンガもそうそうない。
自分としてはその根岸に暴虐の限りを尽くす謎だらけの女社長がツボ。
おまけに女社長に従うメタル野郎も。
どうして根岸がデスメタルの世界に引きずり込まれたのかが最大の関心事だが、追々語られるのだろう。
とにかく続刊が楽しみだ。
重版がかかったことは知っていたが、あっさり瞬殺。
そんな中、最後の一冊を入手できたことはラッキーとしか言い様がない。
既にリキの入ったレビューが各所でアップされているので、内容はそちらに譲り、感想を手短に書いてみたい。
デスメタルとオシャレ音楽の狭間で苦悩する主人公、根岸のキャラクターが全てと言っても過言ではないが、とにかく笑える。
「ファック」をここまで連呼するマンガもそうそうない。
自分としてはその根岸に暴虐の限りを尽くす謎だらけの女社長がツボ。
おまけに女社長に従うメタル野郎も。
どうして根岸がデスメタルの世界に引きずり込まれたのかが最大の関心事だが、追々語られるのだろう。
とにかく続刊が楽しみだ。

