- 2006/10/08(日)
さ、左近。
ここで走らなければいつ走るんだ・・・と最初に慨嘆が漏れる。
結局ノータームというのは左近本人にとっても痛恨事なのがよくわかった。
見ている方もがっかりだ。
マシントラブルでは「仕方ない」と思えるが、その逆ではなおさらだ。
その後の駆け引きの見どころはやはり三次予選。
先にコースインしようとするフェラーリの二台をルノーの二台が追って入るという緊迫した始まり。
それに応えるが如く熱い熱い最後の予選だった。
結果はフェラーリのマッサがポール。隣にはM・シュ−マッハ。
二列目にToyotaの二台。三列目がルノーの二台。四列目がHondaの二台。
4大メーカーがきれいにグリッドを分け合った。
そんなメーカー優勢の中、ウィリアムズのロズベルグが9位に入ったのは面白いし、大奮闘だと思う。
最後の決勝、鈴鹿には行けないがテレビ中継で堪能しようと考えている。
去年のような大番狂わせがあるかもしれないから、レースは面白い。
ここで走らなければいつ走るんだ・・・と最初に慨嘆が漏れる。
結局ノータームというのは左近本人にとっても痛恨事なのがよくわかった。
見ている方もがっかりだ。
マシントラブルでは「仕方ない」と思えるが、その逆ではなおさらだ。
その後の駆け引きの見どころはやはり三次予選。
先にコースインしようとするフェラーリの二台をルノーの二台が追って入るという緊迫した始まり。
それに応えるが如く熱い熱い最後の予選だった。
結果はフェラーリのマッサがポール。隣にはM・シュ−マッハ。
二列目にToyotaの二台。三列目がルノーの二台。四列目がHondaの二台。
4大メーカーがきれいにグリッドを分け合った。
そんなメーカー優勢の中、ウィリアムズのロズベルグが9位に入ったのは面白いし、大奮闘だと思う。
最後の決勝、鈴鹿には行けないがテレビ中継で堪能しようと考えている。
去年のような大番狂わせがあるかもしれないから、レースは面白い。

