- 2006/11/09(木)
昨日の朝、電車に乗る時に吐く息が白くなっていることに気がついた。
暦の上では「立冬」だが、あまり秋らしさを感じさせないままいきなり冬に突入か。
秋の存在感はどこへ行ったのだろう、とそんなことを思う。
で、夜は録画してあった17・18話を見る。
今回はエダとレヴィのコンビネーションと、彼女らと対決する変態たち(?)とのアクションが印象に残る。
ゴスロリチェーンソーは無口だなぁと思っていたら喉の傷跡と発声器を使っていたことからヤバいなぁと思っていたら、もっとヤバいのがいた。
ウロ覚えだが、「人の焼ける臭いがたまらない」とか「妻は5分だった」という異常なセリフが聞けるとは思いもしなかった。
今回、一番印象に残ったのは火炎放射器以外はフツーの身なりをしたオッサンだった。
勿論、イヤな意味で。
と書いてみると、18話の話ばかりになってしまったが、コミカルさと戦闘シーンとのバランスが総じて上手い塩梅で取れていた。
さて、いよいよ次回から日本篇。
どういったアレンジを見せるのだろうか。
暦の上では「立冬」だが、あまり秋らしさを感じさせないままいきなり冬に突入か。
秋の存在感はどこへ行ったのだろう、とそんなことを思う。
で、夜は録画してあった17・18話を見る。
今回はエダとレヴィのコンビネーションと、彼女らと対決する変態たち(?)とのアクションが印象に残る。
ゴスロリチェーンソーは無口だなぁと思っていたら喉の傷跡と発声器を使っていたことからヤバいなぁと思っていたら、もっとヤバいのがいた。
ウロ覚えだが、「人の焼ける臭いがたまらない」とか「妻は5分だった」という異常なセリフが聞けるとは思いもしなかった。
今回、一番印象に残ったのは火炎放射器以外はフツーの身なりをしたオッサンだった。
勿論、イヤな意味で。
と書いてみると、18話の話ばかりになってしまったが、コミカルさと戦闘シーンとのバランスが総じて上手い塩梅で取れていた。
さて、いよいよ次回から日本篇。
どういったアレンジを見せるのだろうか。

