昨日触れた「カタログ感覚で被害者児童の写真をHPに掲載していた」教師。
続報を読んであきれかえる。
曰く、被害児童の写真どころか「遺体」写真まで掲載し更に今年11月まで教壇に立ち続けていたという。
前者だけでも遺族にしてみればやりきれない所に持ってきて遺体写真までとは。
しかも「興味本位」に自分の楽しみのためにだけ掲載してアピールする、その感覚。
教師云々以前の問題として「人」として許せる一線を越えていると思うのだが。
そんなに死体写真が好きなら、教師にならずにその種の写真がタブー視されないと聞くタイに移住でもすれば良かったものを。