- 2006/12/15(金)
人形エミリィ探しで終わるのかと思ってみていたら、怒濤の展開で少々戸惑った。
前半でカリスとセーラがエミリィ探し。
そこに乱入してきたエミリィに場を引っ掻き回されながらフラグが立って急接近・・・で前半終了。
ちょっとペース早くないか?
そして後半、エミリィが人形エミリィを見つけた所でセーラの兄、ラルフが登場。
セーラに対してハッキリと意思表示をするとは思わなかった。
しかし、裏切りの意図するところはわからずじまい。
で、変な好奇心を持ったカリスは・・・。
これまでセーラがラルフの妹である所をひた隠しにしてきた所が人間関係をややこしくしてきた原因だった。
しかし、その一部始終をロッティが目撃したことでその原因が皆に知られる時が来た。
落ち着きを全く失い、逆上したロッティの叫びが心に刺さる。
そんな訳で次回はロッティとセーラが自らの過去を語り合う・・・となるのだろうと勝手に予想してみる。
が、銃を突きつけられたセーラを見ると修羅場かなとも思える。
それでは前半のイジメ話とあまり変わる所はない。
それと対にしようというのであれば、もっと重々しいやり取りになるのだろうか。
追記:
亜光速航行が人々の生活に影響を及ぼしていることが何気なく描かれていたのも好感を持てた。
また、舞台の設定を十分に活かした演出がなされていたのもまた好印象だった。
前半でカリスとセーラがエミリィ探し。
そこに乱入してきたエミリィに場を引っ掻き回されながらフラグが立って急接近・・・で前半終了。
ちょっとペース早くないか?
そして後半、エミリィが人形エミリィを見つけた所でセーラの兄、ラルフが登場。
セーラに対してハッキリと意思表示をするとは思わなかった。
しかし、裏切りの意図するところはわからずじまい。
で、変な好奇心を持ったカリスは・・・。
これまでセーラがラルフの妹である所をひた隠しにしてきた所が人間関係をややこしくしてきた原因だった。
しかし、その一部始終をロッティが目撃したことでその原因が皆に知られる時が来た。
落ち着きを全く失い、逆上したロッティの叫びが心に刺さる。
そんな訳で次回はロッティとセーラが自らの過去を語り合う・・・となるのだろうと勝手に予想してみる。
が、銃を突きつけられたセーラを見ると修羅場かなとも思える。
それでは前半のイジメ話とあまり変わる所はない。
それと対にしようというのであれば、もっと重々しいやり取りになるのだろうか。
追記:
亜光速航行が人々の生活に影響を及ぼしていることが何気なく描かれていたのも好感を持てた。
また、舞台の設定を十分に活かした演出がなされていたのもまた好印象だった。

