- 2006/12/19(火)
一昨日、那覇空港に着いた際。
そこにいる筈のないC-5ギャラクシーを見た。
いつもなら嘉手納基地にいる筈だが、ホテルで見たニュースだと強風のため那覇空港に緊急着陸したという。
いつもなら見られない機体を見られたのは眼福だった。
そして昨日、中部国際空港に着陸した時。
目の前をアントノフAn-124が横切っていった。
ロシア製の輸送機だけでも珍しいというのに、まさか目の前を移動していくとは!
惜しむらくは展望デッキから撮影できなかったことだ。
家に帰れば帰ったで、H2A・11号機による「きく8号」の打ち上げが成功したというニュースを見る。
今回は約6トン弱と重い「きく8号」を打ち上げるために補助ロケットを4本装備するH2Aの「最強形態」で打ち上げられた。
これが成功したことで打ち上げ可能なペイロードの重量アップや運用の柔軟性が一応確保されたと考えれば良いのだろうか。
そこにいる筈のないC-5ギャラクシーを見た。
いつもなら嘉手納基地にいる筈だが、ホテルで見たニュースだと強風のため那覇空港に緊急着陸したという。
いつもなら見られない機体を見られたのは眼福だった。
そして昨日、中部国際空港に着陸した時。
目の前をアントノフAn-124が横切っていった。
ロシア製の輸送機だけでも珍しいというのに、まさか目の前を移動していくとは!
惜しむらくは展望デッキから撮影できなかったことだ。
家に帰れば帰ったで、H2A・11号機による「きく8号」の打ち上げが成功したというニュースを見る。
今回は約6トン弱と重い「きく8号」を打ち上げるために補助ロケットを4本装備するH2Aの「最強形態」で打ち上げられた。
これが成功したことで打ち上げ可能なペイロードの重量アップや運用の柔軟性が一応確保されたと考えれば良いのだろうか。

