- 2007/02/09(金)
今回は思ったより動きの少ない回だった。
印象に残ったのは「動く爆薬」、「数の暴力」こと、ディーグの無人兵器トゥモール。
艦内に入り込んで殺戮の限りを尽くすのに、バーサーカーを連想してしまった。
それにしても艦内で発砲せずアームで握りつぶしたり(想像)、刺したり(これも想像)と、残虐な戦い方をする。
見所はようやく対面したセーラと兄ラルフ。
ラルフが連れていたエミリィに過去の行いを否定されたラルフの切れっぷりに哀れさすら覚える。
果たして、この人物に救いの手はどう差し伸べられるのか。
そして、次回で最終回。
次回予告を見る限り二機のストレインは結構派手に立ち回っていたので、動きなどにも注目して最終回を見たいと思う。
印象に残ったのは「動く爆薬」、「数の暴力」こと、ディーグの無人兵器トゥモール。
艦内に入り込んで殺戮の限りを尽くすのに、バーサーカーを連想してしまった。
それにしても艦内で発砲せずアームで握りつぶしたり(想像)、刺したり(これも想像)と、残虐な戦い方をする。
見所はようやく対面したセーラと兄ラルフ。
ラルフが連れていたエミリィに過去の行いを否定されたラルフの切れっぷりに哀れさすら覚える。
果たして、この人物に救いの手はどう差し伸べられるのか。
そして、次回で最終回。
次回予告を見る限り二機のストレインは結構派手に立ち回っていたので、動きなどにも注目して最終回を見たいと思う。

