- 2007/03/20(火)
いきなり面白いモノを見せてもらった、というのが第一印象。
とにかく予選からして手に汗握るものがあった。
テールエンダー常連のSUPER AGURIが最後のトップ10を競い、しかも佐藤琢磨がドライブするマシン。
興奮せずにはいられなかった。
そして、決勝。
終わってみれば、フェラーリのライコネンがポール・トゥ・ウィン。
しかし、その後方ではマクラーレンのハミルトンが一時トップを走るなど、今回がデビュー戦とは思えない走りぶりが一番印象に残った。
日本勢は・・・。
TOYOTAが8位に入ったけれど、同じエンジンを積むウィリアムズに一つ上を行かれたり、Hondaに至っては11位と15位で完走と精彩を欠いたという印象。
SUPER AGURIの方は佐藤琢磨が12位、デビッドソンが16位。
予選順位から見て入賞、行けるかもと思ったが、やはり甘くないということか。
とにかく予選からして手に汗握るものがあった。
テールエンダー常連のSUPER AGURIが最後のトップ10を競い、しかも佐藤琢磨がドライブするマシン。
興奮せずにはいられなかった。
そして、決勝。
終わってみれば、フェラーリのライコネンがポール・トゥ・ウィン。
しかし、その後方ではマクラーレンのハミルトンが一時トップを走るなど、今回がデビュー戦とは思えない走りぶりが一番印象に残った。
日本勢は・・・。
TOYOTAが8位に入ったけれど、同じエンジンを積むウィリアムズに一つ上を行かれたり、Hondaに至っては11位と15位で完走と精彩を欠いたという印象。
SUPER AGURIの方は佐藤琢磨が12位、デビッドソンが16位。
予選順位から見て入賞、行けるかもと思ったが、やはり甘くないということか。

