- 2007/05/20(日)
先週から始まった教育ステーション編。
キース・アニアン成長日記として見ていくと結構面白い。
今回は突っかかってくるシロエにどう対応するかが見どころ。
それにしても、いきなり反抗的なキャラクターとしてシロエが登場してきたのにはちょっと驚いた。
何故SD体制に反抗的で、キースに反抗的なのか、説明不足かなという気がする。
今回はスウェナが早々と退場するが、その際の対応がサムとキースでは全く異なる。
キースの対応はあくまでも「他人事」。
仲間に対する応じ方としてはちょっと・・・と思うが、それがキースというキャラクターの異常性を物語っているとすれば頷ける。
一方でシロエの方はキースの情報を集めて回る一方で、成人検査がトラウマになっている様子。
そんなトラウマがあるが故に反抗的なのか、と思うがジョミーに会ったというエピソードが及ぼした影響は見えてこない。
さて、どうしたのだろう。
そんな二人がゲームで対戦する。
勝負はキースの勝ちに終わるが、シロエの「機械」という言葉に反応したキースは彼を殴打する。
初めて感情らしい感情を見せた彼は何処へ行くのだろう。
この辺り、原作の記憶が曖昧なので思い出せない。
キース・アニアン成長日記として見ていくと結構面白い。
今回は突っかかってくるシロエにどう対応するかが見どころ。
それにしても、いきなり反抗的なキャラクターとしてシロエが登場してきたのにはちょっと驚いた。
何故SD体制に反抗的で、キースに反抗的なのか、説明不足かなという気がする。
今回はスウェナが早々と退場するが、その際の対応がサムとキースでは全く異なる。
キースの対応はあくまでも「他人事」。
仲間に対する応じ方としてはちょっと・・・と思うが、それがキースというキャラクターの異常性を物語っているとすれば頷ける。
一方でシロエの方はキースの情報を集めて回る一方で、成人検査がトラウマになっている様子。
そんなトラウマがあるが故に反抗的なのか、と思うがジョミーに会ったというエピソードが及ぼした影響は見えてこない。
さて、どうしたのだろう。
そんな二人がゲームで対戦する。
勝負はキースの勝ちに終わるが、シロエの「機械」という言葉に反応したキースは彼を殴打する。
初めて感情らしい感情を見せた彼は何処へ行くのだろう。
この辺り、原作の記憶が曖昧なので思い出せない。

