- 2007/07/06(金)
これまた先週土曜日の出来事。
全く、この日は何をやっていたんだろうと思う。
夜8時半頃。
寝転がって本を読んでいたら発砲音のような音が聞こえた。
カーテンを開けて外を見ると近くで車が横倒しになっている。
周りには人だかりができている。
家を出て現場は50mと離れていない。
ちょっと外へ出てみるか。
現場へ行くとフロントガラスは粉々、左のフロントフェンダーが削れた軽自動車が横倒しになっていた。
どうも電柱にぶつかったようだ。
丸見えになった底側からは揮発臭が漂う。
ガソリンか何かが漏れたようだ。
その後は救急車は来るわ、もちろんパトカーは来るわ、ガソリン漏れの可能性もあるのでレスキューは来るわ、車を撤去するためのレッカー車も来るわと静かな界隈は大騒ぎだった。
もちろん、この日記もその場で書こうと思ったがなかなかまとまらなかったのは言うまでもない。
事故者のドライバーには大した外傷はなかったのは不幸中の幸いとしか言い様がないが、自分の運転はどうだったかと暫し考えさせられた。
全く、この日は何をやっていたんだろうと思う。
夜8時半頃。
寝転がって本を読んでいたら発砲音のような音が聞こえた。
カーテンを開けて外を見ると近くで車が横倒しになっている。
周りには人だかりができている。
家を出て現場は50mと離れていない。
ちょっと外へ出てみるか。
現場へ行くとフロントガラスは粉々、左のフロントフェンダーが削れた軽自動車が横倒しになっていた。
どうも電柱にぶつかったようだ。
丸見えになった底側からは揮発臭が漂う。
ガソリンか何かが漏れたようだ。
その後は救急車は来るわ、もちろんパトカーは来るわ、ガソリン漏れの可能性もあるのでレスキューは来るわ、車を撤去するためのレッカー車も来るわと静かな界隈は大騒ぎだった。
もちろん、この日記もその場で書こうと思ったがなかなかまとまらなかったのは言うまでもない。
事故者のドライバーには大した外傷はなかったのは不幸中の幸いとしか言い様がないが、自分の運転はどうだったかと暫し考えさせられた。

