- 2007/11/03(土)
これで5話目になるが、すんなりと物語世界に入っていけているなと感じる。
気になっていたキャラデザインも慣れればそんなこともない。
今回の舞台は人類革新連盟の軌道エレベーター。
専用モビルスーツ、ティエレン・タオを与えられたソーマ少尉が突然錯乱。
そして彼女の錯乱とリンクして発動するアレルヤの二重人格。
それが最初の驚きだった。
この辺りをどう描いていくのか。
楽しみな要素が一話ごとに増えていく。
話は前後するが、沙慈とルイスの行動を通じて軌道エレベーターがどういった物か、ステーションの機能は何かを丁寧に描こうという点には好感が持てる。
そういった点が「すんなり」入っていける理由のひとつなのかもしれない。
錯乱したソーマが銃を乱射。
軌道ステーションの重力ブロックの一部が分離する。
で、中にはバカップルもいるのはお約束。
落下するステーションのブロックを止めようとするセルゲイ中佐の前に現れたのはガンダムキュリオス。
その大出力とガンダムデュナメスの狙撃で質量を低下させることで限界離脱領域を脱出する。
それにしても、中佐かっこいいな。
セリフ回しの一つ一つが渋い。
刹那とユニオンが関係したように、アレルヤは人類革新連盟のキャラクターと関わっていくことになるのだろうか。
次回が楽しみだ。
気になっていたキャラデザインも慣れればそんなこともない。
今回の舞台は人類革新連盟の軌道エレベーター。
専用モビルスーツ、ティエレン・タオを与えられたソーマ少尉が突然錯乱。
そして彼女の錯乱とリンクして発動するアレルヤの二重人格。
それが最初の驚きだった。
この辺りをどう描いていくのか。
楽しみな要素が一話ごとに増えていく。
話は前後するが、沙慈とルイスの行動を通じて軌道エレベーターがどういった物か、ステーションの機能は何かを丁寧に描こうという点には好感が持てる。
そういった点が「すんなり」入っていける理由のひとつなのかもしれない。
錯乱したソーマが銃を乱射。
軌道ステーションの重力ブロックの一部が分離する。
で、中にはバカップルもいるのはお約束。
落下するステーションのブロックを止めようとするセルゲイ中佐の前に現れたのはガンダムキュリオス。
その大出力とガンダムデュナメスの狙撃で質量を低下させることで限界離脱領域を脱出する。
それにしても、中佐かっこいいな。
セリフ回しの一つ一つが渋い。
刹那とユニオンが関係したように、アレルヤは人類革新連盟のキャラクターと関わっていくことになるのだろうか。
次回が楽しみだ。
- 2007/11/03(土)
一昨日、日本一に輝いた中日ドラゴンズ。
翌朝の中日スポーツは軒並み売り切れ、優勝バーゲンで大盛り上がりという「お祭り」状態。
そんなどこか浮ついたムードの中、帰り道をゆく。
今週末は名古屋へ出てみるか、そんなことを思いながら。
翌朝の中日スポーツは軒並み売り切れ、優勝バーゲンで大盛り上がりという「お祭り」状態。
そんなどこか浮ついたムードの中、帰り道をゆく。
今週末は名古屋へ出てみるか、そんなことを思いながら。


