- 2007/11/26(月)
前回から何と四ヶ月も間が空いてしまった。
別に百円本探しをサボっていた訳ではなく、買う本の中に百円本はしっかりと含まれている。
ただ、読むペースが追いついていないだけだ(ダメじゃん)。
そんな中、取り上げる百円本は「オルタカルチャー日本版」。
90年代一部世間を席巻した「オルタカルチャー」。
それについてまとめた辞典的な本、というのが一番わかり易い。
元ヌルゲーマーとしては飯野賢治が出ていたりして妙に懐かしさと現在に通じるものを感じることができてとても興味深い。
NINTENDO64とPlaystationが覇を競い合っていたり、セガ・バンダイ合併騒動があったりと90年代のゲーム界もそれなりに賑やかだったんだなぁなどと、ちょっとノスタルジー入ったりもした。
個人的にはこうした辞典スタイルの本とは相性が良いようで、特定項目だけをつまみ食い的に読んでいくことがパターンになっている。
・・・とここまで書いてきて思ったが、単に自分の不精を書いているだけのような気がしてきた。
別に百円本探しをサボっていた訳ではなく、買う本の中に百円本はしっかりと含まれている。
ただ、読むペースが追いついていないだけだ(ダメじゃん)。
そんな中、取り上げる百円本は「オルタカルチャー日本版」。
90年代一部世間を席巻した「オルタカルチャー」。
それについてまとめた辞典的な本、というのが一番わかり易い。
元ヌルゲーマーとしては飯野賢治が出ていたりして妙に懐かしさと現在に通じるものを感じることができてとても興味深い。
NINTENDO64とPlaystationが覇を競い合っていたり、セガ・バンダイ合併騒動があったりと90年代のゲーム界もそれなりに賑やかだったんだなぁなどと、ちょっとノスタルジー入ったりもした。
個人的にはこうした辞典スタイルの本とは相性が良いようで、特定項目だけをつまみ食い的に読んでいくことがパターンになっている。
・・・とここまで書いてきて思ったが、単に自分の不精を書いているだけのような気がしてきた。

