ナンカア楼

見たこと、聞いたこと、感じたことを気まぐれに。

暦~こよみ~

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「橋の上は何とか・・・。
20071231085333
冬コミ最終日。
寒さが気になったものの、今のところは問題なさそう。
並んでいる場所も、橋の上ではなくビルの谷間。
風もないので比較的過ごしやすい。
今日は幸先がいい。
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今日はゆっくり。
20071230095002
冬コミ二日目。
今日は買うモノがあまりないため、昨日より遅く会場入り。
天気もいいので、開場待ちに並ぶにはちょうど良いかもしれない。
そして、今も。
20071229145849
長蛇の列にびびりつつ、人混みにもまれた。
結果として、一日目にして買いたい企業ブースは一通り回れてしまった。

明日以降の企業ブース行をどうしようか悩み所。
何、この行列?
20071229124231
冬コミ初日。
予定通り東館・西館を回って企業ブースへ。至る所行列だらけで何処へ行けば良いか全く見当もつかない。
コミケ前日。
いよいよ明日に迫ってきた冬コミ。
目下、荷造りが一応終わったところ。

といっても、用意するのは着替えとカタログと財布(!)ぐらいのものだ。

今回のコミケは三日間、東館と西館を往復するという意外にハードなスケジュールになった。
まさかメカ・ミリタリーが初日に来るとは予想もしなかったしなぁ。
強いて言えば二日目に余裕ができるぐらいか。

という訳で、せっかくのお祭り、楽しみに行こうと思っている。
明日から三日間はコミケ会場からモブログで更新する予定。

・・・その前に、夜行バスで睡眠が取れるかという「第一関門」が待っている訳だが。
狼と香辛料
派手な人死にが出ないライトノベルというのも随分久しぶりだ。
それもファンタジーだからなおさら。

旅の行商人ロレンスは「豊作を司る神」ホロと名乗る少女と出会う。
ホロは狼の耳と尻尾を持つ以外に独特な話し振りでロレンスを翻弄する。

ホロの台詞回しに脱帽。
「わっち」、「~いたがよ」等などの独特の喋りぶりが印象に残る。
そして読み手に媚びていないキャラクターに脱帽。

もう一つ驚いたのは、「為替」とか「先物取引」という概念がこの世界では普遍的なものとして創造され、しかも違和感が全くないこと。
ファンタジーというより経済小説っぽいよなぁと思うことがしばしばあった。

地に足がついている本という印象が強い本書、もっと早く手にしていれば良かった。

支倉凍砂著
イラスト 文倉十
電撃文庫
部屋の大掃除、一応終わる。
年末三日間、家を空けることもあって掃除に手をつけることにした。
といっても、窓拭き、床掃除くらいのものだが。
それでも、チラシ類が散乱していた床が綺麗になっていくのは何ともいえず気持ちが良い。

時間があれば夏コミで買った同人誌とか積んである本の整理にも手をつけたい所だが、どうせ冬コミでまた同人誌が増えるだろうと踏んで、その辺りはあえて手をつけなかった。
「同人誌の整理」という言葉が課題になって随分経つのだが。

同時に冬コミへ行くための荷造りもしてしまう。
「荷造り」といっても着替えとカイロ、それにチェックリストを放り込むだけの簡単なもの。
あとは現地での判断力と行動力がモノを言う。
ソルフェージュ
我が家に届いたamazonの小包。
中身は工画堂スタジオの新作、「ソルフェージュ」だった。
買った目的は原画を椋本夏夜氏が担当していること。

ミュージックアクションはあまりやったことがないので、結構苦労させられそうだが、そこは頑張ってみるということで。
そういえば、パッケージ内のチラシを見ていたら椋本氏の画集が来月には出るという。
amazonで予約できるのだろうか。
自殺自由法
東京へ行っていた時に読んでいた本。
タイトルからして反社会的ムードがぷんぷんしている。

ある日突然、自殺を行政がサポートする「自殺自由法」が施行された。
それぞれの目的・理由で公共自殺幇助施設「自逝センター」へ向かう人たち。
そこへ向かう人の思惑と、そうした人を利用して一儲け企む人たち。
両者が交錯するとき、何が起こるのか。

ページをめくるたびに、どいつもこいつも救いがたい人ばかり出てくる。
でも、それが人間だと思う。
個人的に印象に残っているのは服役囚が刑期短縮と引き換えに刑務所上層部に騙されて自逝センター送りになるエピソード。
こうしたシチェエーションは極端としても、本当にありそうだと思わせる感覚が怖い。

単行本で出てから大分経ち、文庫になったのを契機に手に取ってみたが相変わらず面白かった。
他の作品にも手を出してみようかと思っている。

戸梶圭太著
中公文庫
500円玉一枚で買ったもの。
古本屋の店頭で「マンガ、新書、三冊で百円」というセールをやっていた。
文庫本関係は上下巻の片方しかないモノばかりで、手を出す気はなくなった。
が、コミックスは別。
80年代~90年代初頭のジャンプ・マガジンコミックス等が一そろい完結している。

で、結局買ったのが「電影少女」全15巻とはどういうことか。

まぁ500円で買えるのが、これしかなかったということはあるが、この機会に目を通すことにしたい。
それにしても、安い買い物だった。
Windows XP SP3 RC版一般公開。
首を長くして待っているWIndows XP SP3。
一時は出るかどうかも危ぶんでいたが、ようやくRC版の一般公開が始まったことを知り、少し安堵する。

気になる正式版のリリース時期は2008年前半。
ファイルサイズは370M弱。
入れてみようかと考えなくもなかったが、ウィルスバスターのおかげでシステムが今ひとつ不安定なこと、インストールする時間もないことから今回は見送ることにした。

素直に正式版が出るまで待つことにする。
昨日の査収物件
家に帰れば積み本が山をなしているのに、何故か本屋へ立ち寄ってしまう。
悲しい性だ。

という訳で、昨日買った本を書いておく。
「修道女エミリー~鉄球姫エミリー第二幕~」 八薙玉造著
個人的には佳作の部類に入る「鉄球姫エミリー」の続編。
帰りにサワリの部分を読んでみたが、ツカミが前作より上手くなっているという印象。
果たしてグレンの思いは通じるのか。
山を崩して呼んでみる価値はあると思う。

「スケッチブック 2・3・出張版」 小箱とたん
ブックオフで買った一巻の印象が良かったのでまとめて買ってみた。
寝る間際にゆっくり読むつもり。
仕事している時の方が・・・。
先週末、東京へ行っていた。
目的は積み本の確保、もとい本探し。

カバンに詰め込んで帰ろうとしたら下痢気味。
三時間おきにトイレに駆け込むハメになった。
家に帰ったら帰ったで尿に赤い物が混じっているし。
往復夜行、0泊2日の強行軍が祟ったか。

帰宅しても下痢は続く。
果たして出勤しても下痢に悩むのか・・・と思いきやそんなことはなかった。
むしろ東京にいる時より体調がいい。
下痢もなかったし、腰痛も治まった。

外出せずに大人しく働けということか・・・?
昨日の査収物件
先週末も東京で本を買い捲り、そして昨日も。
という訳で、昨日買った本は次のとおり。

「人類は衰退しました 2」 田中ロミオ ガガガ文庫
第一作の出来が良かったし、それを反映して増刷もかかっていたし、まぁ当然の結果かと。
帯を見ると「スプーンとバナナ」とある。
一体どう展開するのだろうか。
読むのが楽しみ。

「武装錬金 スラッシュゼータ 夢みた瞬間」 黒崎薫 和月伸宏 集英社
今更、な感じは否めないし、小説第一作を見事に積んでいる有様では大したことは言えない。
ただ、買えるときに買っておかないとという心理が働いた。
さて、こちらに着手できるのはいつの日か。
オールカラー版 おねがい朝倉さん
過去の作品のカラー作品の抜粋と言ってしまえばそれまで。
しかし、描き下ろしとフルカラー小冊子につられて買ってしまった。

買うかどうか迷ったんだけどね。
しっかし、このシリーズいつの間にか全巻揃えている身としては、どこまで本編が続くのか気になるところ。
いや、本当に。

続・冬コミカタログチェック中。
一度はチェックした冬コミカタログ
一周するだけでも十分な分量だ。

次にチェックしたサークルをマップに落とし込む作業が待っている。
これが楽しくもあり、現地での苦しさを予感させる。

で、問題の企業ブースは一日目の午後行くことに決めた。
一度17時近くまで企業ブースにいたいという、取るに足らない理由のために。
さて、閉会間際になっても大行列はできているのだろうか。
WHITE ALBUM ORIGINAL SOUND TRACK
Leafが1998年(で良かったっけ?)に出したゲーム、「ホワイトアルバム」。
同社のゲームに触れるのはこの作品が初めてだったので、その重くてどこか透明さを感じさせるシナリオが大変印象に残っている。

サウンドトラックはLeafの直売で出ていることは知っていたものの買い逃し。
あれから何年の時が過ぎたのだろう。
つい先日立ち寄ったブックオフで千円で売られていたのを発見して速攻で購入。
まぁ10年前のゲームのサウンドトラックを買う酔狂はそういないだろうが。

帰宅して早速聞いてみる。
「冬」という今聞くに相応しい音楽の数々。
空いていた「時」が埋まっていくような感じがした。
暴れるウィルスバスター。
「Tm Proxy」エラーがちっとも直らない、我が家のウィルスバスター2007.。
今日もダイアログが一定時間経過すると発動する。
まさにブラクラのように。

何かいい対策はないかと検索してみるも、良策はなし。
このまま一年使い続けて別のソフトに乗り換えようかと思う今日この頃。
先週末の査収物件。
先週末は電撃文庫の発売日。
買ったのは次のとおり。

「とらドラ!6」
「れじみる。Junk」
「狼と香辛料6」
「アスラクライン9 KLEIN Re-MIX」

久しぶりに四冊も買ってしまった。
しかも続き物ばかり。
特に「狼と香辛料」、シリーズ全巻揃えているのはいいとして今だ積み上げ中。
評判はいいし、アニメ化されるのでこれを機会に読み出してみようかと考えている。
萌えるタクシー予約・・・?
タクシー料金が値上げされる中、こんな集客方法もあるんだと素直に感心した。
タクシードライバーと言えば「オッサンの世界」というのが自分の連想だが、「萌え」とのギャップは凄いものがある。

これでドライバーが「萌えキャラ」なら完璧なんだけどねぇ。
アロンソ、ルノーへ帰る。
マクラーレンから一年で移籍を表明したアロンソ。
レッドブルへ行くといった噂はあったものの、結局は落ち着くべきところに落ち着いたのだなぁと記事を見て思う。

古巣ルノーに戻るアロンソだが、チームメイトがあの「ネルソン・ピケJr」。
またルーキーとタッグを組むわけで、今年のようにハミルトンに追いかけ回されるような事だけはあってはならないだろう。

逆にピケJrにしてみれば、アロンソにどれだけ迫れるかが見所。
今から、来シーズンのルノーは目が離せない。
冬コミカタログをチェックして思うこと。
先週の土曜日、ようやく冬コミのカタログが売り出された。
早速購入し、付箋片手にサークルチェックを始める。

見ていて思ったがジャンル配置が夏の時から変わっているんだが。
例えば、いつもなら三日目のメカ・ミリタリーが初日に来ているし、同じく三日目配置の少女創作が二日目。
三日目は丸々男性向けジャンルという、ある意味「割り切った」構成に驚きあきれてしまう。

で、いつも悩みの種になる企業スペースだが、こちらも相変わらず盛況の様子。
一日目の午後か、二日目に見に行くか迷うところだ。

ただ、自分のサークルチェックした状況を見ると、今までは三日目だけだった東館・西館の往復が三日間になることが確定。
あぁ頭痛い。
機動戦士ガンダム00 第10話 「ガンダム鹵獲作戦」
前回の次回予告でヴァーチェが拘束されるのを見て、「装甲を脱いだ姿が見られるかも・・・。」と思った貴方、正解です。
しっかり外れましたよ、装甲。
しかし妙なのは装甲を外すと「ヴァーチェ」ではなく「ナドレー」と名乗る点。
「ナドレーのフルアーマーバージョン=ヴァーチェ」ではなく全く別種の機体と解釈するのが現時点では妥当なところだろう。

しかし、今回の装甲パージがティエリアの本意ではないことはその後の彼の行動を見てもわかる。
「計画より早く使ってしまった」という言葉がどんな意味を持つのか気になる。

そして、ナドレーで一番気になったのはやはり頭部から出る髪の毛のようなケーブル。
武者のようにも見えるし、女性的にも見える。
デザイナーの意図はどこにあるのだろう。

どうしてもナドレーの話ばかりになってしまうが、アレルヤの別人格ハレルヤも負けていない。
鹵獲された輸送船の中で覚醒し、人革連の兵士をなぶり殺しにする展開には予想されていたとはいえ、いざ見せられると残虐そのもの。
殺された中尉が中佐とソーマを庇って身を投げ出しているものだから、余計にそう思う。

次回はアレルヤの過去が暴かれる話と考えればよいのだろうか。
機動戦士ガンダム00 第09話 「大国の威信」
まず、冒頭で四ヶ月という時間が経過していたことに驚く。
その間にガンダムを宇宙に運び上げていた訳だが、その辺りのエピソードを一切省くという割り切り方には少々納得がいかない。

軌道エレベーターを使ってガンダムを一ヶ月に一体ずつ搬送したのだろうか。
その辺りのエピソードを知りたかったような気もする。

今回の話のキモはソレスタル・ビーイングに唯一敵対する人類革新連盟のガンダム鹵獲作戦。
用意周到な作戦、セルゲイ中佐の読みの前にソレスタル・ビーイングの読みは外されてしまう。
やっぱり、中佐渋いわ。

次回、ヴァーチェの分厚いアーマーは外れるのか。
それだけが楽しみだ。
鉄球姫エミリー
うーん、「鈍器と美少女」の組み合わせがこれほど破壊力があったとは。
これが本書を通勤電車の中で読み終えた時の感想だった。

実際、ファンタジーを謳っておきながら、お約束の「剣と魔法」のいずれも存在しない。
ただあるのはパワードスーツとでも言うべき、着用者の力を倍増させる「大甲冑」とその能力を発揮するために使用される鉄球、槌といった鈍器の数々。
読んでいて何か変わった作品世界だなーと思ったが、ファンタジーのお約束を半ば放り投げて成立しているところに本書の面白みがある。

実際、印象に残っているのは戦闘シーン。
よくもまぁここまで書くかという描写の数々。
作者はこれが書きたいために本書を書いたんではないかとすら思わせる。

逆にキャラクターの印象が希薄になってしまったことは否めない。
主人公エミリーの性格が結局、最後まで掴めなかった。
主人公の成長譚として読むと少々物足りない。

しかし、個人的には目の覚める戦闘シーンだけで十分モトは取れたと思う。
次回作(といっても今月には出るが)の展開が楽しみだ。

著者 八薙玉造
イラスト 瀬之本久史


今年中に終わらせたいこと。
師走。
今年も残すところあと一ヶ月を切った。
目下、書くネタにも事欠く有様なので、トラックバックテーマに基づいて何か書いてみようと思う。

今年中に終わらせたいこと・・・積み本の読破は到底無理。
積みCDを全部聴く。
これは何とかなりそう。

あとは年賀状の印刷・発送。
これもやっておかないと。

そして、冬コミカタログのチェック。
これがないと年末三が日の過ごし方が決まらない。

とオチをつけておく。
増える積みCD。
「本だけじゃなかったんかい」と言われても仕方ない。
その位聴いていないCDが溜まってしまった。

最初は「レコードファン大感謝祭2007」で買い込んだ7枚のCD。
ここから全ては始まった。

そして、近くのブックオフで開催された「105円CD」のバーゲン。
ちょうど90年代ポップスが聞きたかったこちらのニーズと、先方のラインナップが見事に重なり数枚購入。
と同時に普通に中古CDも購入しているから一ヶ月足らずで10枚以上買い込んだことになる。

そして、amazonには注文中のCDが数枚・・・。
さて、これらを聴き終えるのはいつのことだろう。
通勤時に向くライトノベル・・・?
今、「鉄球姫エミリー」を往復の通勤電車内で読んでいる。
それにしても分厚い。
新人の作品とは思えない厚さだ。

目下100ページ辺りまで来たが伏線と状況説明にページが費やされている。
並みのライトノベルなら事件か戦闘の一つも起こるところだ。

この本は通勤電車の中で読むには向いていないのかもしれないな、と思う。
つまるところ自分の中での「電車内の読書」というのは「目覚まし」ないし「おやすみ」の色彩が強い。

結局、程よい薄さで戦闘シーンたっぷりというのが自分の好みということになるのだが、そんなライトノベル、あったらお目にかかりたいものだ。

ちなみに引き合いに出した「鉄球姫エミリー」、本編は十分面白い。
時間をかけてゆっくり読みたいタイプの本だと思う。
「三冊百円」で何を買う?
古本屋の店頭でしばしば見かける、この文句。
この文句を見かけるとついフラリと足が向いてしまう。

で、買った本は以下のとおり。
「鉄球姫エミリー」八薙玉造 集英社スーパーダッシュ文庫
「お留守バンシー」小河正岳 電撃文庫
「クー」竹本賢治 ハルキ文庫

見事なまでに最新ライトノベルとちょっと古め(といっても5年前の本)のSFの組み合わせになってしまった。
竹本健治は結構好きな作家なので、こうした機会があれば小まめに買うことにしている。

さて、注目は「鉄球姫エミリー」か。
ライトノベルらしからぬ厚さが興味をそそる。
さて、積んでおいてゆっくり読むか、速攻で読みにかかるか今迷っている。
機動戦士ガンダム00 第08話 「無差別報復」
先週の放送を見逃していたので書くタイミングを失してしまった。

愛も変わらず場面転換のタイミングが見事。
キャラクターの立ち位置を的確に説明している。
が、そろそろキャラクターの名前を覚えられなくなってきた自分は年寄りか?

そして始まる、ガンダムの「報復行動」。
その前にマリナと出会う刹那。
街中で銃を発砲するわ、コードネームとガンダム・マイスターであるこをバラすわと危機管理意識の低さ、年相応な態度を見せる。
いずれにしてもガンダム・マイスターの中でも一番腰が軽いなぁと言わざるを得ない。

列強諸国はソレスタル・ビーイングを利用してテロ殲滅を図る。
その姿勢を読み取ることができて大変興味深かった。

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Curious A

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ネットの片隅でネタを探して幾星霜。
「こっそり、ひっそり、目立たずに」が座右の銘。

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