ナンカア楼

見たこと、聞いたこと、感じたことを気まぐれに。

暦~こよみ~

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奏光のストレイン 第12話
今回は思ったより動きの少ない回だった。
印象に残ったのは「動く爆薬」、「数の暴力」こと、ディーグの無人兵器トゥモール。
艦内に入り込んで殺戮の限りを尽くすのに、バーサーカーを連想してしまった。
それにしても艦内で発砲せずアームで握りつぶしたり(想像)、刺したり(これも想像)と、残虐な戦い方をする。

見所はようやく対面したセーラと兄ラルフ。
ラルフが連れていたエミリィに過去の行いを否定されたラルフの切れっぷりに哀れさすら覚える。
果たして、この人物に救いの手はどう差し伸べられるのか。

そして、次回で最終回。
次回予告を見る限り二機のストレインは結構派手に立ち回っていたので、動きなどにも注目して最終回を見たいと思う。
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レビュー・評価:奏光のストレイン/STEP12 「リベルタッドの攻防」

品質評価 28 / 萌え評価 20 / 燃え評価 24 / ギャグ評価 0 / シリアス評価 100 / お色気評価 0 / 総合評価 31レビュー数 25 件 リベルタッドに迫るクンルーンを迎撃すべく、奮闘するセーラとロッティ達空間機のメンバー。しかし、圧倒的なトゥモールの前にクンルーンの衝突

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Curious A

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ネットの片隅でネタを探して幾星霜。
「こっそり、ひっそり、目立たずに」が座右の銘。

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