- 2007/10/28(日)
今回はタイトル通り、地味な展開の話だったかと。
そんな中、今後の鍵を握るキャラクター、アザディスタン王国のマリナ皇女が顔見世。
彼女がどのようにガンダムマイスターと関係してくるか気になるところだ。
人類革新連盟の方ではガンダム捕獲部隊が編成される。
それにしても「超人」というネーミングに軽く吹いてしまった。
まぁ中国らしいといえばそれまでだが。
ユニオンはグラハム専用のフラッグが誕生。
真っ黒なボディがなかなか見物だが、部下を見ているとかなり暑苦しい部隊になりそうな予感。
今回の武力介入先はタリビア。
ユニオンからの独立派が実権を握ったが、これにユニオンが黙っている筈はなく軍事的介入が始まる。
エクシアの潜伏先が港の湾内というのにはちょっと驚いた。
よく「不審物」として見つからないものだ。
タリビア軍への攻撃を始めるガンダムマイスター。
紛争を引き起こす存在として判断したわけだが、これでタリビアはユニオン脱退を取りやめたのだから紛争拡大だけは避けられた。
茶番としか言いようがないが。
最後はやっぱり「黒フラッグ」とエクシアのバトル。
こちらも顔見世程度で終わったのが残念なところ。
それにしてもグラハムの「汎用性が高すぎるぞ、ガンダム」は同感。
今回のガンダムは反則的なまでに万能な存在として描かれている。
言い換えれば、「絶対的な優位」を現時点で持っている訳で、それが揺らぐ日は来るのだろうか。
そんな中、今後の鍵を握るキャラクター、アザディスタン王国のマリナ皇女が顔見世。
彼女がどのようにガンダムマイスターと関係してくるか気になるところだ。
人類革新連盟の方ではガンダム捕獲部隊が編成される。
それにしても「超人」というネーミングに軽く吹いてしまった。
まぁ中国らしいといえばそれまでだが。
ユニオンはグラハム専用のフラッグが誕生。
真っ黒なボディがなかなか見物だが、部下を見ているとかなり暑苦しい部隊になりそうな予感。
今回の武力介入先はタリビア。
ユニオンからの独立派が実権を握ったが、これにユニオンが黙っている筈はなく軍事的介入が始まる。
エクシアの潜伏先が港の湾内というのにはちょっと驚いた。
よく「不審物」として見つからないものだ。
タリビア軍への攻撃を始めるガンダムマイスター。
紛争を引き起こす存在として判断したわけだが、これでタリビアはユニオン脱退を取りやめたのだから紛争拡大だけは避けられた。
茶番としか言いようがないが。
最後はやっぱり「黒フラッグ」とエクシアのバトル。
こちらも顔見世程度で終わったのが残念なところ。
それにしてもグラハムの「汎用性が高すぎるぞ、ガンダム」は同感。
今回のガンダムは反則的なまでに万能な存在として描かれている。
言い換えれば、「絶対的な優位」を現時点で持っている訳で、それが揺らぐ日は来るのだろうか。
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レビュー・評価:機動戦士ガンダム00/第4話「対外折衝」
品質評価 14 / 萌え評価 30 / 燃え評価 8 / ギャグ評価 10 / シリアス評価 20 / お色気評価 6 / 総合評価 15レビュー数 272 件 第4話「対外折衝」のレビューです。

