ナンカア楼

見たこと、聞いたこと、感じたことを気まぐれに。

暦~こよみ~

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「勝手にブログ評論」をやってみたら・・・。
「ブログ評論」
巡回先のブログで盛り上がっていたので、早速自分もやってみた。

以下、その結果を転載する。
>勝手にブログ評論
>ナンカア楼評論
>デパートは長く、一生は短い。
書き出しからして意味不明。特に前段。

総合得点 87点

>パリ9区のガラリエには、毎月新刊が山ほどある。シリーズ最新刊は剣よりも強し、である。>80年代に登場した四コママンガは、やがてバイオレッツの影響を受けてシャドウテイカーとな>った。スケッチブックが欲しい。率直な気持ちだ。モナコではフランス語を話さないと馬鹿にさ>れるように、モーフィアスを扱う人物は新刊買わを理解していないと田舎者である。私なら、
>読み始めに生涯を捧げるだろう。あと10年若ければ。

何か妙に意味が通っているんだが。
四コママンガは80年代に登場したのか、と大ボケをかましてみる。
読み始めに生涯を捧げると言っているが、本当か?

>500ページ弱はいわば、メーアシャウム王国におけるロマネ・コンティだ。少なくともスケッチ>ブックはあって欲しい。風来坊ミッキィがない世の中なんて想像できるだろうか。このブログ
>の本題、メーアシャウム王国について第一次世界大戦的視点からみたらどうだろう。パリ5区>の静かな住宅街にひっそりと読み終わがある。時にはギリシアの砂浜でシリーズ最新刊を
>愛でるのもいい。

えらくワールドワイドな読書ライフだなぁ。
北欧の架空の王国から南欧のギリシアまでカバーしているとは。

>仮定の話ではあるが、ナンカア楼の上品さといったらどうだろう。ありとあらゆる事実が、モー>フィアスの必要性を裏付けている。「風来坊ミッキィとはなにか?」という質問をされたとき、毎>月新刊について考える必要がある。

あのー、ウチのブログそんなに上品ではないんですが。

>ということは、「毎月新刊とはなにか?」という質問をされたとき、第一次世界大戦について考>える必要がある。それはなにかと言われれば、シャドウテイカーである。一流の紳士は常に
>ストレスを意識している。残念ながら、第一次世界大戦は違う。同族嫌悪について考えると
>き、500ページ弱との類似性を思い出すべきだろう。 未読は到底実現不可能に見える。少
>女とは恐ろしいもので、気がつけば大人になっている。当たり前のように 10日をセカンドバッ>グから覗かせる。気づかぬうちにレディとなっているのだ。つまり「メーアシャウム王国」的見>解には、もう飽きているのだ。

毎月の新刊が第一次世界大戦に結びつくとは・・・論理の飛躍が面白すぎる。

>そうか。ではシリーズ最新刊はいかがだろうか。

一体、どんなシリーズの最新刊がいいのか読んでいる方が理解できんわ。

とまぁツッコミ所満載のレビューが自動生成される訳だが、妙に意味が通っていたりしているので読んでいて面白かった。

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ネットの片隅でネタを探して幾星霜。
「こっそり、ひっそり、目立たずに」が座右の銘。

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