ナンカア楼

見たこと、聞いたこと、感じたことを気まぐれに。

暦~こよみ~

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住所パワー。
何か今更な感じもするが、これで遊んでみた。
住所を入力すると、独自の計算式で指数化するらしい。

我が家周辺は、1,562ptでCクラスだった。

駅や飲食店等の各種施設の最も近い距離まで表示されていたので、意外に実用度は高いのかもしれない。
小林可夢偉、第二戦でトヨタのステアリングを握るかも・・・?
開幕戦で大クラッシュを演じた、ティモ・グロック。
彼の怪我の調子如何ではリザーブドライバーの小林可夢偉がトヨタのF1マシンのステアリングを託されるかもしれないという記事を見る。

グロックには悪いが、今シーズン三人目の日本人ドライバーがデビューする日が近いのかもしれない。
そうなったらそうなったで、非常に楽しみだ。
いずれにしても、彼のデビューの可否は今日のフリー走行で明らかになる。
ある日の会話。
久しぶりに立ち寄った小さなカメラ屋にて。
そこの小母ちゃんとは顔なじみ。

ふと言われた。
「昔はもっと笑っていたのにねぇ」と。

確かに明るさとは無縁な日々だが、表情にもそれが現れていたとは。
少し考えなければいけないなと思った。
F1GP開幕戦・オーストラリアGP決勝
テレビ中継の録画が上手く働かなかった。
という訳で、途中から&しかも断続的にしか見られなかったのは痛恨の極み。
鬱だ、寝よう。

・・・と書いていても始まらないので結果を見る。
開幕戦は荒れると言われて久しいが、今年もその例外ではなかったようだ。
何しろ完走台数が8台。

この荒れまくったレースを制したのはマクラーレンのハミルトン。
ポール・トゥ・フィニッシュを決めたのは流石というしかない。
以下見ていくと、気になっていた中嶋一貴が7位に入賞していた。
荒れたレースを彼なりに制して得たリザルト。
今後が楽しみだ。

それ以外の日本勢で印象に残っているのは、Hondaのバリチェロがピットのレッドシグナルを無視して
走り出したシーンとToyotaのグロックの大クラッシュシーンぐらいか。
特にToyotaはワークスがプライベーターに完膚無きまでに先行されてしまっただけに、今後が気になるところだ。

まぁ、細切れ観戦ではこの程度しか書けないか。
F1GP開幕戦・オーストラリアGPフリー走行
SUPER AGURIの二台が最後尾を占めるのはよく理解できるのだが、中嶋一貴が低迷しているのが意外な印象を受ける。
「全戦入賞」と息巻いていた勢いはどこへ行ったのやら。

とそんな事を思いつつ、フリー走行2の結果を見る。

トップは流石というべきか、マクラーレンのハミルトン。
彼を追うのがレッドブルのウエーバーというのが今回最大のサプライズ。
この勢いが予選、決勝まで続くと面白すぎる展開になりそうだ。

3位のフェラーリのマッサ、以下コバライネン、クルサードと続くが、トップ5のうち2台がレッドブル。
ひょっとしたら今シーズン、一番大化けするチームになるかもしれない。

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Curious A

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ネットの片隅でネタを探して幾星霜。
「こっそり、ひっそり、目立たずに」が座右の銘。

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