- 2008/02/14(木)
昨年末の冬コミで大量に仕入れた同人誌。
読むペースが追いつかないため、箱入りと化している。
で、あまりにストックが減らないので数を数えてみた。
目分量で3ケタは堅いと思っていたが、案の定140冊も買っていた。
まだ自室には夏コミの同人誌も残っている。
書庫のスペースがいくらあっても足らない筈だ。
まったく困ったものだ。
読むペースが追いつかないため、箱入りと化している。
で、あまりにストックが減らないので数を数えてみた。
目分量で3ケタは堅いと思っていたが、案の定140冊も買っていた。
まだ自室には夏コミの同人誌も残っている。
書庫のスペースがいくらあっても足らない筈だ。
まったく困ったものだ。
- 2008/02/01(金)
先週末、とらのあなに行って来た時に買ったもの。
同人CD「Re:Package」
「Re:Package」は初音ミクにオリジナル曲を歌わせるというコンセプト・アルバム。
冬コミの同人音楽系サークルを回って初音ミク系のCDを探してみたが、めぼしい物が見つからなかったので早速購入。
聞いてみると、昔の「PSY・S」を思わせるような曲の展開に懐かしさすら覚えてしまった。
初音ミクを用いた、他のアルバムも聞いてみたいなと思う。
「超・超・超・大魔法峠」
説明不要。
魔法少女の皮を被った、エゲツない関節技の世界をまたしても堪能してしまった。
続き出るんだろうか・・・?
同人CD「Re:Package」
「Re:Package」は初音ミクにオリジナル曲を歌わせるというコンセプト・アルバム。
冬コミの同人音楽系サークルを回って初音ミク系のCDを探してみたが、めぼしい物が見つからなかったので早速購入。
聞いてみると、昔の「PSY・S」を思わせるような曲の展開に懐かしさすら覚えてしまった。
初音ミクを用いた、他のアルバムも聞いてみたいなと思う。
「超・超・超・大魔法峠」
説明不要。
魔法少女の皮を被った、エゲツない関節技の世界をまたしても堪能してしまった。
続き出るんだろうか・・・?
- 2008/01/29(火)
25日午後3時から二回目がスタートした、「レコードファン感謝祭2007」。
午後3時から始まった販売。
ホームページを見ることが出来たのは帰宅後、8時過ぎだった。
J-POPもバラエティもめぼしい所は軒並み売り切れ。
それでも欲しかった、おおたか静流のアルバム二種類は在庫があったので速攻で購入。
あとはお試しで二枚買った。
まぁ外した所で一枚千円弱。
聞き捨てにしても別段惜しくはない。
あとは今週解禁になる洋楽に期待してみることにしよう。
午後3時から始まった販売。
ホームページを見ることが出来たのは帰宅後、8時過ぎだった。
J-POPもバラエティもめぼしい所は軒並み売り切れ。
それでも欲しかった、おおたか静流のアルバム二種類は在庫があったので速攻で購入。
あとはお試しで二枚買った。
まぁ外した所で一枚千円弱。
聞き捨てにしても別段惜しくはない。
あとは今週解禁になる洋楽に期待してみることにしよう。
- 2008/01/27(日)
エロ漫画下請け編集者である著者は、読書家・映画通としても知られている。
その批評は元の作品を知らなくても、その雰囲気を感じ取ることができる。
今回の出版は素直にうれしい。
それにしても、よくもまぁこれだけ毒づけるものだとある意味感心してしまう。
ある意味「芸」の域にまで昇華しているよなぁと冒頭数ページを読んで思うのだった。
ゆっくり時間をかけて読んでいこうかなと思っている。
塩山芳明
右文書院
その批評は元の作品を知らなくても、その雰囲気を感じ取ることができる。
今回の出版は素直にうれしい。
それにしても、よくもまぁこれだけ毒づけるものだとある意味感心してしまう。
ある意味「芸」の域にまで昇華しているよなぁと冒頭数ページを読んで思うのだった。
ゆっくり時間をかけて読んでいこうかなと思っている。
塩山芳明
右文書院
- 2008/01/26(土)
今、CDコンポの上にはCDが山積みになっている。
その中身は、冬コミで買ってきた音楽系サークルが出しているCDであったり、amazonで届くCDだったりする。
今聞いているのはAli Projectの「Grand Finale」。
過去に出た曲をクラシックアレンジしたアルバムだが、これが結構いい。
ちょっと声量が足らないんじゃないかと思えるところはあるが、オペラ風で結構飽きさせない。
それにしても、同人誌もそうだが、同人CDの整理もしなければとこれを書きながら思うのだった。
その中身は、冬コミで買ってきた音楽系サークルが出しているCDであったり、amazonで届くCDだったりする。
今聞いているのはAli Projectの「Grand Finale」。
過去に出た曲をクラシックアレンジしたアルバムだが、これが結構いい。
ちょっと声量が足らないんじゃないかと思えるところはあるが、オペラ風で結構飽きさせない。
それにしても、同人誌もそうだが、同人CDの整理もしなければとこれを書きながら思うのだった。

